海外配信サービスについて
共同通信prワイヤーは、共同通信社の情報ネットワークを基盤にした世界標準の「広報通信社」です。インターネット技術を駆使し、独自の配信先リストを活用して、日本国内はもとより全世界にプレスリリースを配信しています。配信先リストも国内外共に常に最新状態になるようメンテナンスされていますし、確配信先各位は共同通信prワイヤーからプレスリリースが届くことを受信許諾しています。また国内・海外ともにプレスリリースのテーマに合わせて、簡単便利な配信パッケージもあり、クライアントの要望に沿って色々な組み合わせができるのです。
共同通信prワイヤーは、pr newswireをはじめ世界を代表する4つの広報通信社(ワイヤーサービス)、そしてasia netと提携しています。これらのネットワークを通じて、35,000以上のメディアや80,000人以上のジャーナリスト、4,000以上のウェブサイトなど世界150万カ所にプレスリリースを配信しています。中国、アジア、アメリカ、カナダ、中南米、欧米、アフリカ、中東など世界各国の広報通信社に日本国内からプレスリリースを配信できるのは共同通信prワイヤーだけだという事がこれでわかると思います。
海外配信サービスを利用する手順は以下の通りになります。まずは英文のプレスリリース(完成原稿)を用意してください。国内配信と同様に、会員サイトから英文のプレスリリースを入稿します。配信と掲載の日時を指定し、配信国や配信パッケージを選びます。登録されたプレスリリースは、各国の提携広報通信社の責任において、現地の言語に翻訳され指定日時に配信されます。また、主要な広報通信社のwebサイトやポータルサイトなどにも掲載されます。
海外配信の料金はサーキット別に基本料金を設定していますし、約500種類の配信サーキットを用意しているので安心して利用することができます。配信できないエリアもありますが写真の配信も可能です。また英文プレスリリースの入稿時間は平日の10時から16時の間となっています。配信と掲載の日時を指定すれば、最短で2時間後からの配信が可能です。
共同通信社の情報ネットワークの基盤があるからこそできる共同通信prワイヤーのプレスリリース配信代行サービスは、他の一般企業には比べものにならない決定的な違いがあります。「共同通信社」という世界水準の通信会社ブランド力は他社にはありません。また国内・海外の広範囲なメディアカパレッジと最新メディアデータは他社にはありません。あなた様の大切なプレスリリースが世界各国の人に読まれるでしょう。安心と信頼を兼ねそろえている共同通信prwをあなたも是非試してみてはいかがでしょうか?

